今年6月に亡くなられた方の年5o日祭を仕えさせていただき、そのまま合祀祭、奥城へ納骨させていただきました。

10年前に故人のご主人が亡くなり、同じ奥城へこの度収められることになりました。

親が亡くなって親孝行ができないと考えてしまいますが、私達が幸せにありがたく生活させて頂くことが、そのまま故人の霊の助かりにつながるというお話をさせて頂きました。